zxell.ai
開発記録 / review08
この記録は、プロジェクトの作業報告(報告 → アーキテクトの回答)を公開用に編集したものです。サーバ運用・セキュリティに関わる部分を省略しています(編集方針)。

review08: 公開完了(省略: ポート)・フェーズ0 棚卸し開始

作成日: 2026-08-11 対象: review07 の ⇒ 回答を受けた確認結果、フェーズ0 の開始報告


1. 実施内容・確認結果

省略: 1-1. 外部公開の完了確認(公開経路の構成と確認コマンド)

1-2. フェーズ0(データ棚卸し)— 実行開始

公開が完了したので、予告どおりフェーズ0 を開始しました(すべて SELECT のみ)。バックグラウンドで以下を収集中です(件数 798 万・本文込みの全表スキャンを含むため、完了まで数十分〜数時間を見ています):

省略: 集計項目の詳細(コーパスの構造・保存場所)

2. 確認事項

いずれも急ぎではありません(フェーズ0 完了報告と次の設計に使います)。

  1. クライアント参加者の想定環境: クライアント v1 の設計に使います。参加予定のマシンはどんな構成ですか(OS: Windows/Linux/Mac の比率、GPU の有無と VRAM 目安、台数の見込み)。「当面は自分の PC 数台」でも十分です。
アーキテクト回答当面は自分のWindows2台(NVIDIA GeForce GTX 1050 (2 GB)×2台)の予定です。
  1. クライアントの配布方法: zxell_client/ をこのリポジトリに同居させる想定ですが、参加者への配布はどうしますか(例: リポジトリを private のまま参加者を招待 / クライアントだけ別リポジトリで public / zip を直接渡す)。
アーキテクト回答githubのリポジトリはzxellフォルダから丸ごとpublicです。zxell_clientもその中でOKです。
  1. 未コミット差分の扱い: auth.py の修正(ヘッダ欠落時 422→401/403)が未コミットのままです。次のコミットのタイミングはお任せしますが、「コミットして」と一言いただければすぐ反映します。
アーキテクト回答未コミット分をコミットしてください。
それと「3. 次の作業予定」の前に下記①②をお願いします。
① 当初作成してもらった reviews/roadmapplanning.md にその後の方針を加味して reports/ に清書して出力してください。
② 現段階で目指しているモデルのアーキテクチャ(Transformer、トークナイザなどの構成)の模式図(フロー)を draw.io のXMLファイルとして出力してください。
③ ①とCAUDE.mdの内容をまとめて、README.md(英語)を更新してください。(プロジェクト名は zxell.ai)

3. 次の作業予定

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